> > --  n個の要素からできる二分木の数は (2n-2)!/(n!(n-1)!) 個
> 
>   これの組合せ論的求め方がないかと調べていてわかったのですが
> このような数はカタラン数と呼ばれオイラーの時代から調べられて
> いるようです。

そうなんですよね.カタラン数はあっという間に爆発するので,
二分木を実際にすべて生成するのはすぐに困難になりますね.

--nobsun

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