豊福です。

  余談ですが、

> --  n個の要素からできる二分木の数は (2n-2)!/(n!(n-1)!) 個

  これの組合せ論的求め方がないかと調べていてわかったのですが
このような数はカタラン数と呼ばれオイラーの時代から調べられて
いるようです。
「カタラン数」で検索すれば解説がいっぱい見つかりますので私から
これ以上は語ら(略)
---
                        豊福
                        nobu_toyofuku / nifty.com


--
ML: haskell-jp / quickml.com
使い方: http://QuickML.com/