原です。

>  豊福です。

>> uniq (l:m:ls)
>>   |l == m     = uniq (m:ls)
>>   |otherwise  = l:uniq (m:ls) 

>  アズパターン使えば
>
>uniq (l:mls@(m:ls))
>  |l == m     = uniq mls
>  |otherwise  = l:uniq mls 

l:mls@(m:ls) って l:(mls@(m:ls)) と解釈されるんですね。
なるほどこちらの方が効率がいいのか。

@ の意味が初めてわかりました。「やさしい…」を見たときは理
解できませんでした。「やさしい…」はタイトルに「やさしい」
という形容詞がつかなければいいテキストなんだけどなー。:-)


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ML: haskell-jp / quickml.com
使い方: http://QuickML.com/