さかいです。

From: Nobuo Yamashita <nobsun / sampou.org>
Subject: [haskell-jp:21] Re: Generic Haskell: practice and theory
Date: Wed, 26 Feb 2003 10:32:10 +0900 (JST)

> nobsun です。

> polytypic な fold/unfold よりも、抽象レベルの低いものですが、こんなのが
> Tree についてはありますね。(gofer のサンプルコードにあったもの)
> これは最初みたとき、「すげぇ」と思いました。

> bfs t = concat . lev

ここは bfs = concat . lev ですよね。

> こうしておくと、いろいろな木構造データについて、
> 深さ depth、深さ優先探索 dfs、幅優先探索 bfs、葉までのパス paths
> が使えるというものです。たとえば、以下のようなもの

おぉ。これも面白いですね。

# bfsの定義がなかなか難しくて、
# 久しぶりに画面とにらめっこしてしまいました (^^;)

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酒井 政裕 / Masahiro Sakai

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ML: haskell-jp / quickml.com
使い方: http://QuickML.com/